ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 羽田 with JAL
対応機種:Nintendo 3DS
▼ ゲーム紹介 ▼
3Dの空で、君は羽田の神となる!航空管制の緊張と達成感が、ニンテンドー3DSの立体視でかつてない臨場感を伴って押し寄せたのが、この『ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 羽田 with JAL』だ。発売当時、シミュレーションゲームのリアルさと携帯機の気軽さを両立させ、航空ファンからライトユーザーまでを熱狂させたシリーズ屈指の傑作。羽田空港の複雑な空域を舞台に、JAL機を始めとする様々な航空機を導く喜びは、まさに管制官そのものだった。
基本データ
- タイトルぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 羽田 with JAL
- 発売日2012年5月24日
- 発売元ソニックパワード
- 価格---
◆ クリア情報 ◆
- クリア条件
- ---
- クリア時間
- ---
関連リンク / 購入
ゲームレビュー
※レビューといいつつ、思ったことをただひたすら書き連ねる単なる感想文です。独自採点は独断と偏見によるものです。
3D立体視による奥行き表現は秀逸。機体モデルもリアルだが、背景の解像度はハードの限界を感じさせた。
無線交信の臨場感、エンジン音、環境音全てが管制官の気分を盛り上げる。ヘッドホン推奨。
航空管制の緊張と醍醐味が凝縮。タッチペン操作は直感的で、ミッション達成の喜びはひとしお。
初心者から上級者まで楽しめるが、一部ミッションは戦略性が高く、歯ごたえ十分。
本作にストーリーは存在しない。プレイヤーの目的はただ一つ、日本の空の玄関口である羽田空港を舞台に、航空管制官として安全かつ効率的に空の交通を管理することだ。離着陸する多数の航空機に指示を出し、遅延やニアミスを防ぎ、定時運航を目指す。与えられたミッションをクリアすることでステージが進行し、管制官としての腕前が試される。JALの全面協力により、リアルな航空機や運用が再現され、プレイヤーは完全に「羽田の管制官」として没入することとなる。
多数のステージと隠し要素で長く遊べる。パーフェクトクリアを目指すやり込み要素も充実。
JALとのコラボ、羽田空港の緻密な再現度が飛び抜けている。シリーズの金字塔を打ち立てた一作。
みんなの思い出・コメント
読み込み中...